小雨もよう、全員での作業は無く、公社スタッフを交えて、かねて予定の日林脇立ち会いです
主に今年試みた田んぼ関連の話でした
コクサギの実生がたくさん出てます
湿地水位は14cmほどまで下がり、水位測定杭の周りなどは地面が露出しつつあります
木道の下の泥地面にアライグマの足跡があります
アオイトトンボ?
カラスウリに似ているけど違う・・・
樹木の幹周り寸法の変化をモニターするもの? 環境研の設置かな?
Claudeによれば・・・
これはデンドロメーター(dendrometer)の一種で、一般に「バンド式デンドロメーター」、または「直径巻尺(ダイヤメーターテープ/D-tape)」と呼ばれるものです。
- 「0,01 π」は、目盛りが円周ではなく直径で読めるようになっていることを示します。円周 = π × 直径なので、巻尺の目盛りを π 倍した長さに設定しておけば、バンドを巻くだけで直径(cm)を直接読み取れます。
- 末端のバネはバンドに常に適度な張力をかけ、幹の成長や収縮に合わせて追従させるためのものです。
- ノギス式の副尺(バーニア)が付いているので、0.1 mm程度まで読み取れます。
Y、F
















































